July 30, 2006

かわいい子には旅をさせよ

以前から企画していた87の夏休みホームステイ。東京では身に付けることはむつかしいけど、田舎ではごくあたりまえの感覚や、自分の家では当たり前だと思っている習慣が、他の家では違うってことを知ってもらいたいなぁと思っています。87がひと皮もふた皮も向けるためにもということで送り出したのはいいものの、新幹線のホームで87を見送った後、もぬけの殻のようになってしまったパパとママでした。

かわいい子には旅をさせよ1 かわいい子には旅をさせよ2

来年は、アメリカに行かせる予定です。関係者の皆様よろしくお願いします!

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July 28, 2006

Give me 2000miles

北京からの帰り、ANAの中国人フライトアテンダントにむっちゃくちゃ熱いコーヒーを腕にかけられました。「あちっ!」と思わず声が出たくらい熱かったです。シャツにシミがついたので2000円のクリーニング代を頂きました。そのときは、やけどがないように見えましたが、家に帰ったら小さいやけどの後が・・・。こういう場合どうしたら良いのでしょうかね?

「Give me 2000miles」

ですか?

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July 26, 2006

意識してよく使う言葉

中国でのプロジェクト。とんでもないプロジェクトに来ちゃったなぁとは思ってはいるのですが、自分がそのプロジェクトでよく使う言葉をいくつか書いておこうと思います。

「ものごと全体を俯瞰してみよう」
「後で楽をするために今頭を使おう」
「今出来ることをしてとにかく前に進もう」
「より具体的に根拠を示してロジカルにまとめよう」
「個人がボトルネックにならないようチームを意識して」
「期待してる以上のアウトプットを出そう」
「リーダーなんだから自信を持って」
「ありがとう」

掛け声だけでなく実践もしているので少しは役に立ってるとは思うのですが・・・。

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July 25, 2006

社会人になったら独立してください!

30代前半男性、45%が親と同居

30歳前後を中心に、親と同居する人の割合が増えていることが、国立社会保障・人口問題研究所(社人研)が21日に発表した世帯動態調査でわかった。同研究所では、晩婚化の進展が大きな原因と見ている。同調査は5年ごとに行われ、今回は2004年7月に実施された。全国から無作為抽出した300区域内にある全世帯(1万5972世帯)へ調査票を配布し、1万711世帯(有効回収率67・1%)から有効回答を得た。

親との同居率(18〜39歳が対象)は、男女とも30〜34歳で大きく増加した。男性は6・4ポイント増の45・4%と半数近くに達し、女性は33・1%で10・2ポイントも増加した。25〜29歳でも、男性は5・7ポイント、女性は4・8ポイント増えた。

未婚率(18歳以上が対象)は、男女とも30〜34歳で最も上昇し、男性は39・4%(前回34.2%)、女性は28・1%(同20.7%)だった。一方、30歳未満の男性と20〜24歳の女性はわずかに低下した。婚前妊娠の増加が影響していると見られる。

社会人一年目、大学時代から東京で一人暮らし、大学院では海外で一人暮らしを経験していた自分は、社会人同期にして半分以上が親と同居していることにびっくりしました。もちろん、大学時代に親と同居することで親への負担を減らすとか、年をとった両親のそばにいてあげたいというのは、よくわかります。でも、ほとんどの人が自分の経済的理由、もしくは自立心がないためという理由で一人暮らしをはじめないってのには、正直驚きを通り越してあきれたのも事実でした。

そもそも

「実家に家賃払って住んでいる。」

とか

「実家に食費入れている。」

とかって意味おかしくない?

ったく

「社会人になったら独立しろよ!」

と思っていましたが、30超えても半数以上の人が親と同居されているということは、そんな半数以上の人を敵に回すことになるんですね・・・。あっ、この統計、二世帯住宅とかも含まれてなのかなぁ?

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July 24, 2006

Jamie's Dinner

持っていなかったJamie OliverのCookbookがAmazonのトップページで「安いよ!」って広告されていたので思わず買ってしまいました。相変わらずひと目みただけでJamieだってわかるレシピの数々。素材を活かして、シンプルかつクイックに料理を楽しんじゃおうっていうJamieレシピのオンパレードでした。

日本にも綺麗だなとかすごい洗練されてるな料理本はたくさんありますがなんか人工的で・・・ちょっと目線を下げて、純粋に見ていて楽しくなる料理本はあんまりないかなぁっと思います。あと、Jamieが作るような料理を出してくれるレストランはないですし、この手の食材が気軽に手に入るスーパーも市場(いちば)もないですね。

さて、また、Jamieのレシピ本をベースに87かAUのプリントTシャツをまた作ってあげよかと思っています。

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July 23, 2006

週刊東洋経済 vs 日経ビジネス

週末になると奥さんが定期購読してくれている週刊東洋経済と日経ビジネスが届きます。週によってどちらかが面白かったり面白くなかったりするのですが、最近は圧倒的に週刊東洋経済の方を読む時間が増えています。

日経ビジネスはウィークリー経済誌の王道みたいなところがありますが、最近記事の切り口がアマアマ。少し前までは隔週でそれなりに読める特集がありましたが、最近は3ヶ月に一度あるかないかといったレベル。どこかのパネルディスカッションの司会者が日経ビジネスの副編集長か何かでしたが、質問のレベルが低い低い・・・。取材や記事を編集する人間のレベルの低さが誌面にも跳ね返っている感じです。取材のレベルも浅く、記事は薄っぺらく、分析に鋭さはなく、まさになあなあと企業との馴れ合いの中、誌面を作っている感じです。正直、日経ビジネスの編集者にはもう少し頭と足を使って記事を書いて欲しいと願うばかりです。

一方で週刊東洋経済は、どちらかというと二番手、三番手の意識があるのでしょう。とにかく記事の切り口が面白い。今週のトヨタの記事は期待したほどではなかったけど、とにかく切り込もうとするチャレンジ精神が読んでて心地よい感じがします。取材も馴れ合いだけでなく、別の視点でその事象を捉えている第三者に対しても一応取材を試みている跡が読み取れます。また、○○ランキングとか○○講座みたいな特集では、よくもまあ数週間でこんなデータ集めたなぁといったものもあったりして、結構後々重宝するデータが満載だったりします。

というわけで、最近の週刊経済誌は、週刊東洋経済 >>> 日経ビジネスといった感じです。

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July 21, 2006

追悼写真2

祖母が描いたデザイン画が残っていたので写真に撮ってみました。

デザイン画

祖母はデザイナーでした。祖母の机にはいつも筆と墨と硯があり、和紙の上に一筆書きのようにこのようなデザイン画をささっと何枚も描いていました。確固たるデザイン哲学(上品でやさしい)を持っていたデザイナーなので、着ている人を見たらそれと分かる服をいつもデザインしていました。もちろん、自身の服の着こなしは抜群。カメラが趣味だった祖母自身の写真はそんなに多くない(ホントはたくさんありましたが・・・)のかもしれませんが、何枚か写真を見ていて、何歳になっても「うまい!」とうなってしまうほどの着こなしでした。

その昔、やすっぽいスーツを着ていて「恥ずかしい!」と怒られたことも思い出しました。ブランドなんか関係なく、みるだけで、作りがほんとうに良いのかもどうかもすぐわかったようです。

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July 20, 2006

追悼写真1

いい写真があったので紹介。

@ロンドン

この写真を見たうちの家族はみんな「ロンドンでしょ。これ。」と。誰が見てもそれだと分かる街ってのがほんとうに素敵な街なんだと思う。それよりも、ビートルズがまだレコードを出す前の時代、田舎街の母子家庭の母親が娘を残して、こうやってロンドンを訪れているってのがすごい・・・。絵葉書にしたくなる写真です。

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July 19, 2006

おつかれさま

本日お昼頃、祖母が亡くなりました。享年80歳。まだまだ若いと思ってたのに。

連日、夜遅くまで準備して臨んだ大事な会議を途中で切り上げて実家へ。祖母は、声をかけたら今にも目を覚ましそうなくらい穏やかな表情してました。

今晩は、本人の意向もあり、身内だけの小さなお通夜。

先週末、祖母のお見舞いに行ってほんとに良かった。次の日、87OKASANも87もわざわざ岐阜までお見舞いに行ってくれた・・・すごく嬉しかったと思うよ。

生涯ずっとずっと働いていたおばあちゃん。ワーキングウーマンとして時代の最先端いってたと思うなぁ。自我は決して表に出さずに、誇り高く生きてたって思う。すごく可愛がってもらったし、僕も大好きだったし、ほんと自慢できるおばあちゃんでした。

おつかれさま。

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July 16, 2006

目が見えて耳が聞こえるだけでも幸せ

入院している祖母をお見舞いに岐阜に。お正月まで普通に暮らしていた祖母が、検査をきっかけに急に気力を失ってしまってあれよあれよという間に入院。もう何も食べられなくなってはいるんだけど、目は見えてるし、耳も聞こえてるし、意識もある。だから、自分が行くと手を動かして何かを話そうとしてくれる。生涯仕事一筋だったおばあちゃんは、孫の自分がちゃんと仕事していれば安心だっていつも言っていたので、今日も「ちゃんと仕事してる?」と聞いてる気がした。きっと、プライドの高いおばあちゃんだから、思い通りに出来ない自分が不甲斐ないんだろうなと思いつつ、目が見えて耳が聞こえるだけでも幸せなのかもと思ったりしながら、「ちゃんと仕事してるから安心して」とちゃんと伝えてから、孫や曾孫の写真で素敵に飾られた病室を後に。

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July 15, 2006

落語とブログとポッドキャスティング

飛行機の中は退屈。新聞、週刊誌を読み終えたら、くだらない映画でも見るしかない。今回のフライトでもかなり暇をもて遊ばしていたので、機内誌をパラパラめくっていたらオーディオプログラムの中に奇席があることを発見。桂三枝の落語を聞きながら、飛行機の中で思わずけらけらと笑ってしまいまいした。

そういえば、バンド練習に行く地下鉄の中で楽器持ちながらiPod聴いてるのですが、実は志の輔の落語(87OKASANさんが志の輔の大ファン)を聞いたりしてます。ニタニタしたら良くないと思いつつ・・・。

ところで、桂三枝のブログがあるなんて皆さん知ってました?

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July 13, 2006

がんばれ87OKASAN!

87OKASANの会社では、1年間がんばった人に家族でのご褒美旅行をプレゼントするというシキタリ(?)があります。87OKASANは、二度の出産やだんなさんの転勤などを乗り越えて8年以上も同じ会社で働いてきて、1度もこのご褒美をもらったことがありませんでした。

本日、北京から帰国して今年度のご褒美旅行に行ける人の発表があったことを一番最初に聞かされました。

結果は、「残念賞・・・」。

今年もまたそのご褒美をもらうことが出来なくて87OKASANはすごく残念がっていました。

会社では、二度の育児休暇があったため、昇給も昇進も同期の中では一番遅い方かもしれません。また、保育園の時間があるため、給与を75%カットするという条件での復帰も強いられました。87OKASANは、そんな条件の中でも、仕事に対する熱意を切らさず、結果も出したのに・・・相当悔しかったと思います。

でも、だんなさんと娘の87とAUは87OKASANが今年1年すごくがんばってきているのをみてきています。だから、87OKASANへのご褒美旅行は、だんなさんと娘の2人からプレゼントしてあげる予定です。

がんばれ87OKASAN!おめでとう87OKASAN!

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July 10, 2006

私の選ぶベストイレブン

なんとも後味の悪い決勝でしたが、2006年ドイツワールドカップは「イタリア優勝」で幕を閉じました。

私の選ぶベストイレブンを書いておきたいと思います。
これでゲームはとても出来ないほどバランス悪い選び方です。

FW:
クローゼ(ドイツ)

ロッペン(オランダ)
クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル)

次点: アンリ(フランス)

純粋なフォワードはクローゼだけ。後はウィングを2人選んでみました。

MF:
ハーグリーブス(イングランド)
マニシェ(ポルトガル)
ビエラ(フランス)
ピルロ(イタリア)

次点:マキシ・ロドリゲス(アルゼンチン)、 リベリー(フランス)、カカ(ブラジル)

ボランチを4枚選んでしまいました。
攻撃型MFは前の方からの守備がきつくて今大会ではほとんど仕事が出来ていなかった感じです。

DF:
ファビオ・カンナバーロ(イタリア)
ロベルト・アジャラ(アルゼンチン)
リカルド・カルバーリョ(ポルトガル)

次点:ファビオ・グロッソ(イタリア)、フィリップ・センデロス(スイス)、アシュリー・コール(イングランド)、マルケス(メキシコ)

カンナバーロとアジャラの二人最高!なので二人にしたかったのですが・・・。

GK:
リカルド(ポルトガル)
次点: ブッフォン(イタリア)

監督:
ヒディング(オーストラリア)
次点: リッピ(イタリア)

でもって以下の3名はあえて選ばず特別賞を送りたいです。ほんと素晴らしい!

ジダン(フランス)
フィーゴ(イタリア)
ネドベド(チェコ)

期待を見事に裏切った選手はたくさんいました。ファンニステローイ、ロナウジーニョ、カフー、シェフチェンコ、パウレタ、ルーニーなどなど。はじめから期待すること自体が無駄だった選手の代表は柳沢といったところでしょうか。もっと見たかった選手は、アイマール、メッシ、イニエスタです。

自分のワールドカップ観戦総括としては、ヨーロッパ時間の夜の試合を生でみるのは年齢的にかなり限界を感じたということかもしれません。

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July 09, 2006

北京の休日

北京での休日の過ごし方。プロジェクトのメンバーは観光地に出かたりするのですが、自分の場合は、ホテル周辺に完全に引きこもります。くだらない英字新聞を読みながら、遅めのブランチをとって朝寝もしくはクロスワードパズル。ホテルのジム行って筋トレした後、プールで泳ぎながらクールダウン&リラックス。軽めの食事も兼ねてリフレクソロジーもしくは全身マッサージしてもらって、後は部屋でのんびりといった感じです。夕食も今週はうまいもの(北京ダック、上海料理、茸しゃぶしゃぶ)食べ過ぎたので軽くカップラーメンとコアラのマーチにしました。

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July 05, 2006

早起きしたら延長後半戦だった

今日から北京です。朝7時半の成田エクスプレスに乗るために6時過ぎに起きたらちょうどイタリア対ドイツの延長線後半が始まったところでした。おいしいところ見ること出来て良かったです。朝4時から観ていた方、ごくろうさまです。

そこまでの試合経過はDVDに録っておいたので成田エクスプレスの中で観ようと思ったのですが、ファイナライズするのを忘れたので結局この試合は延長後半戦しか知りません。

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July 04, 2006

軟水と硬水

明日からまた北京です。いつも中国の悪口ばかり書いていても仕方がないのでたまにはと思ったのですが・・・、あまりいい内容が思い浮かびませんでした。とはいいつつも書きますが。

日本帰国していつも感じることなのですが、手を洗ったときに感じる「水のやわらかさ」がすごく好きです。逆に中国に着いて手を洗った時に感じるみずのかたさはなんとなく受け入れがたいものがあります。ただ、郷に入れば郷に従えではないですが、ホテルのバスルームに備え付けのシャンプー、リンス、石鹸などは出来るだけ使うようにしています。これまでも色んな国に訪れたときに、日本から持参したシャンプー、リンス、石鹸などを使うことも多かったのですが、泡立ち含めてな〜んとなく感触が違うんですね・・・。これは、きっと水との相性に関係するんだろうなぁと思い、今回はホテル備え付けを使って洗っているというわけです。

今のところ、相性は良さそうな感じはしますが、髪がパサつくことは変わりないという結果が出ています・・・。

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July 03, 2006

次回課題曲を考える

次回のバンド練習は未定だけれども課題曲を考えないとってことで色んな曲のイントロとかをiTunesで聴いたりしながら楽しんでいます。練習していても楽しくて、バンドで演奏していて楽しくて、ライブしていても楽しい曲が良いなぁって思っています。

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July 02, 2006

6月末は我が家のキャッシュが一番厳しい時期?

毎年6月の後半に差し掛かる頃、気分が落ち込みます。というのも、我が家の銀行口座の残高が一番厳しくなるがこの時期なのです。原因はわかってはいるのですが・・・あまり気分の良いものではありません。金利も税金もあがる傾向なので、関連するものは出来るだけ平滑化もしくは排除するような生活パターンを考えないといけないかもしれません。

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July 01, 2006

初ライブ!

ベーシストの結婚式(まさに美女と野獣?)の2次会で初ライブをしました。3月25日の初練習から約3ヶ月で初ライブ出来るなんてなんて幸せなバンドなんでしょう!

しかも、(ベーシストの結婚式の2次会ということもあり?)お客さんがノリノリで楽しんでくれてたので弾いててとっても楽しかったです。こんな温かいお客さんの前で演奏するの生まれて初めて!船のゆれとロックのゆれがまったく違うので最初から最後までフラフラしながらの演奏だったり、本番ならではのミスがあったりしたけど、ほんと楽しかったです。

バンドはこれからも継続する予定です。機会があれば、是非観に来てください。

今回は、アンコール含めて5曲を演奏しました。セットリストは以下の通り。全部オアシスのコピーです。

1.Love Forever (Live Forever結婚式バージョン)
2.Don't Look Back in Anger (Unpluggedバージョン)
3.Stand By Me
4.I Hope, I Think, I Know
<アンコール>
5.Morning Glory

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