会社自体にもサイトにも、もともとlivedoorには興味なかったんだけれども、最近livedoor ニュースを見る機会がちょっと増えています。例えば、これ。17日の2番を読んでて思わずふきだしてしまいました。
堀江公判 28日の被告人質問(1)
堀江公判 28日の被告人質問(2)
堀江公判 28日の被告人質問(3)
堀江公判 28日の被告人質問(4)
堀江公判 21日の被告人質問(1)
堀江公判 21日の被告人質問(2)
堀江公判 21日の被告人質問(3)
堀江公判 21日の被告人質問(4)
堀江公判 17日の被告人質問(1)
堀江公判 17日の被告人質問(2)
堀江公判 17日の被告人質問(3)
堀江公判 17日の被告人質問(4)
堀江公判 14日の被告人質問(1)
堀江公判 14日の被告人質問(2)
堀江公判 14日の被告人質問(3)
堀江公判 14日の被告人質問(4)
堀江公判 7日の被告人質問(1)
堀江公判 7日の被告人質問(2)
堀江公判 7日の被告人質問(3)
堀江公判 7日の被告人質問(4)
楽天のWeb 2.0への取り組みを(決算発表時にて)説明する中で三木谷社長が言った言葉。
「ほかの企業と楽天が違うのは、トランザクションを収益化する装置を持っていること。」
ネット上では、(形は様々な)情報とお金が流れれば商売が成立する訳で。こういうどまんなかで正統派的な発言は好きかも。Web 2.0ゴニョゴニョとかやめて欲しいもん。やっぱ。
半導体メーカーのロームは、自分達の商品を購入した顧客が、たとえ想定とは異なる使い方をして製品が故障したとしても、その対応においてメーカーとしての責任を果たすとか。一方で、自分が前にいたソフトウェア会社は、使い方が悪いのは顧客の能力が足りないせい、つまり、どんなにクオリティの低い製品をデリバリしても使えない顧客が悪い的な商売をしていた。メーカーとソフトウェアでは製品やサービスの品質を同じ基準で計ることは出来ないので一概にはいえないが、ソフトウェアの世界でそんな商売のやり方しか見たことない人間は、なかなか顧客志向という考え方は身に付かないんだろうなと。
これだけのメリットを提供してるんだから、もっと勉強せいって顧客に言い放てるベンダーももう数は少なくなってきたけど、そんな企業に入社したければ、ビルゲイツの面接試験を読んでみれば?(しつこい・・・苦笑)
くだらないトンチに付き合ってる暇があったら、自分が何者かを相手に伝わるようにプレゼン出来るよう準備しておいた方が良いだろうと改めて思う本。相手もそれなりの人間なら、口だけでおかしいと思ったら指摘もしてくるだろうに。アンチマイクロソフトの人間が読むとビルゲイツの顔を思い出し吐き気を催す場面が多々あり。だからこの程度のOSしか作れないのかと思わず納得もしたり。マイクロソフトでもイマサラっと思ったら読むべきかも。
別に何もなければ読むきっかけもなかったんだけど、週末風邪をひきほとんどベッドの上で過ごすことになったので手にして後悔。翻訳が酷いのか、元々の英語の文章が酷いのか。特にくだらないのが前半。前半は読む必要はまったくなく、単なるパズル本として後半を流し読みすればよい。この本を週刊朝日が「読み進めると、人間の知性の奥行きまで認識させる仕掛けに」と評してるが、まあ読んでなくてもマスコミの人間ならその程度の帯なら書けるだろうと。面接の本質とはまったく無関係の本。もちろん、ソフトウェアの設計者、プログラマである以上、解けてあたり前のパズルの例題を知りたければ読む価値はある。そ、マイクロソフトでもイマサラっと思ったら読むべきかも。
★⌒☆⌒★〓☆ 87 6歳おめでとう ☆〓★⌒☆⌒★
今年は、近所のスペインクラブでこじんまりとバースディパーティ。子供誕生日会が出来るレストランってなかなかなくて探すのが大変だけど、まさに灯台下暗し。パーティの予算に対しても柔軟に対応してくれるだけでなく、子供の食事のアレルギーにもちゃんと対応してくれる。席も余裕を持って確保してもらえたし、バースディケーキも用意してくれたし、お店の雰囲気もいいし、お店の店員さんの接客もスマートだし、文句なしでした。ちゃんとお礼をいえなかったので、今度家族でスペイン料理を食べに伺おうかと思います。ありがとうございました。

以前からLast.fmをインストールはしてみたもののその良さが全然わかりませんでした。好きな曲とか聴いた曲とかタグ関連の曲とか自動的にラジオから流れるもんだとか勝手に思ってたら、どこにもそんなボタンもメニューもないし、プロセスがCPUをつかみっぱなしになったりとかなんとなくクオリティも低いし。とりあえずとiPodのSkinをブログに貼り付けてみたりしたものの、自分が聴いてる曲の情報だけをサーバー側に送って公開して何が面白いんだととか思ったり。でもってmixi station。これも、聴いてる曲mixiに送信して何が面白いだ?という感じでした。
しばらく使い続けてみると、同じような仕組みなのですが、面白いって感じるポイントはそれぞれ違うんだというのだけはわかりました。mixiは、同じ嗜好の曲を聴いてる人との「出会い」がきっとインセンティブなんだろうなと。Last.fmは、やっぱりラジオ。自分の趣向に近い曲をとりあえず流し続けてくれる純粋に「音楽」がインセンティブだろうなぁと。で、ラジオは、多分日本のうるさい著作権団体があるから日本語版はダメなんだろうと想像し、英語版に切り替えたらRecommended Radioだけ(コンテンツ量がかなり制限されているし、近い曲もあまりかからない)はとりあえず聴けるようになりました。どっちにしても、iPodで聴いてる曲をアップできる機能は欲しいし、Yahoo! Musicのようにもう少し大量の曲が聴けるといいかなぁ。
昨年、インフルエンザの予防接種を家族で受けたとき、「だれから最初に打ちます?」と先生に聞かれて「私が一番最初!」と言ったのは87でした。今年もそんなインフルエンザの予防接種の時期がやってきました。
食事時、
ママ「今年は、誰がインフルエンザの注射最初に打つ?87?」
87「えぇ〜」
ママ「じゃぁ、ママ最初で良いよ。」
パパ「パパも一番で良いよ。」
パパ「AUも一番でいいよね?」
AU「うん」
87「えぇ〜、じゃぁ87でもいいよ〜」
パパとママ「じゃぁ、87ね。」
ということで87に決まりました。今週末。
昨晩、帰宅して家に入るときに鍵をさがしてポケットをゴソゴソしてたら、「ん?」。
ポケットの中ぜ〜んぶICチップ。家の鍵、フェリカ、社員書、そして携帯。もうさ〜、生まれながらにして人間の体の中にICチップ埋め込んでさ、必要があれば、中身更新すればいいじゃんと思うわけで。そしたら、どこに行くの手ぶらで安全。そんな時代もすぐそこ?かも。
我が家には、カラちゃん、デメちゃん、フィンちゃんという金魚がいたのですが、空気ポンプに挟まれてうごけなくなったフィンちゃんが亡くなりました。土がある場所を探すのが難しい都内ではありますが、87とAUはフィンちゃんを土に返してくれました。
ロッキンオンのオアシスのリアムのインタビューを立ち読みしてたら、思わず噴出してしまったので、そのままお買い上げしてしまいました。
●毎晩、数百人ぐらいの客を前に「今夜、俺はロックンロール・スター!!」と歌うのは、さすがに気恥ずかしいというか、変な気がしませんでした?「いや全然。っていうのも、俺は物心付いた頃から、バンドを始める以前からずっと自分は『スター』なんだ!って信じてたからね」
さすが・・・(苦笑)。かっこいい!という訳で、この曲は次のライブで絶対演奏します。
ベスト版出るみたいです。ストップ・ザ・クロックス(初回生産限定盤)(DVD付)。
87とAUお迎えして3人でご飯を食べた後、87とニップをすることに。ニップとは、オセロのマス目が丸くなって『カド』がなくなったゲーム。ルールは、もちろんオセロと一緒。途中までは、楽勝ペースだったのに最後の3手くらいから大逆転されて惨敗してしまいました。普通のオセロもだんだん強くなってきている87。近いうちに、将棋を教え込みたいなぁと思っています。
世間一般の感覚とずれてるなぁと思う業界。観光と医療機関と教育。海外とのタイムラグを利用して、外の仕組みをほんの少し取り入れるだけで大幅に改善出来る・・・。もう少しだけ世間のニーズに追いついてほしいなぁと思うのですが・・・。
すごく残念。けなげにがんばってたから余計にかわいそうにおもってしまいました。別にそっちの方向じゃなくても良いんだよって神様が教えてくれたんだと思ってちゃんと前向いて歩こうって思うことにしました。しばらくしたら、少しずつその中身もここで書いておこうと思います。