扁桃腺の腫れから倦怠感を伴った病気になるととにかく何もやる気が起こりませんが、寝ている以外はやっぱり暇です。という訳で、病院に行った帰りに週刊経済誌のナンバー3(?)週刊ダイアモンドを買って読んでみましたが、こんな酷い経済誌だったの?とちょっとびっくりしてしまいました。
日経ビジネスも記事の奥深さが失われている気がするのですが、週刊ダイアモンドは、あきれてしまうレベルでした。 記事の論理構成があまりにも低い。低すぎる。。。「テレビ局崩壊」という刺激的なタイトルを補完するに値するはずのデータや取材ソースも素人レベルといって良いほどの陳腐さなので、思わずタブロイドを読んでいるのかという気分にさせられる。記事の論理構成をあらかじめ決めてから取材したんだとしたら、モレが多すぎ。。。挙句の果てには、週刊ダイアモンドの読者はテレビを見る人たちとは異なる人間だとヨイショする外部のコラムを読んでいて気分がさらに悪くなりました。
週刊ダイアモンドなんて読まないから知らなかったけど、この経済誌大丈夫なの??
週の頭から扁桃腺にうなされて一日中ベッドの上で過ごしています。頭もぼーっとしているのでブログは書いても更新は週末とかそんな感じにしてます。
嫁さんの友人のベビーを見に行った帰りにもらった文京区にある嵯峨の家のあられ。お砂糖がかかってて味わい深くておいしいです。

今日は87の運動会。しかも87は運動会の花形のリレー選手。だけど、87は体調を崩したらしく38度の発熱。座薬でなんとか熱を下げて運動会へ。昨日の雨もすっかりあがって快晴のもとでの運動会。都会の小学校らしく淡々と運動会のプログラムが進んで、87のかけっこの出番。学年で一番足の速い子と一緒だったので結果は2番だったけど、とりあえず体調不十分の中よくがんばって走ってました。
また、プログラムは淡々と進んで、午前の部の最後が低学年リレー。87はリレーの一番走者。1コースでスタートした87は2コースの子がコースに迷い込んだため一瞬止まりかけたりしたけど、次の子にバトンを一番で渡すことができました。そのまま、87のチームが一番を守りきりゴール。トロフィーを貰って、ウィンニングランをしてる87はかっこよかったです。
午後は、運動会そっちのけで友だちと遊んでたAUが眠そうにしたので連れて帰って昼寝をさせたのでほとんど見てませんが、87は奮闘してたようです。
都会の小学校の運動会は、中学受験を控えた小学校6年生に配慮して、この季節に催されるんだとか。それに、応援の盛り上がりとか、他の競技を見てるときの子供達の一体感とか、両親の応援のスタンスとか、お昼のお弁当の風景があまりなかったりとか、なんか自分が知ってる昔の田舎の小学校の運動会とだいぶ違う雰囲気でした。
東京で暮らす事に何の不自由はないんだけど、やっぱり山に囲まれた場所や海のそばは魅力的。東京で働きながら、そんな場所で暮らしてみたいなんて適わないであろう妄想気分を味わうために、房総半島に妄想の旅に出かけてきました。
房総と言っても、外房と内房もあったりと結構広いので、一体どこが自分がイメージしている海も山もあって、便利な場所なんだろうと。まず、ひとつ目のポイントは海が綺麗なところ。内房はコンビナートがあるし、館山の方はあんまり綺麗な砂浜があるイメージがない。ふたつ目のポイントは、山が近くて朝目覚めたときに野鳥のさえずりが聞けるところ。九十九里は海は綺麗だけど、山がない。みっつ目のポイントは、便利な場所。便利というのは、東京から電車でも行けること、スーパーやホームセンターが近くにあること、あと病院やスポーツ施設が近いところ。
こんな贅沢な妄想希望を叶えるところはと、とりあえず鴨川を目指して出かけてみました。冷やかし半分で鉄道系列の不動産屋で「海も山も欲しい」と告げると、「房総に来て、山という人はいない」と一言。でも、「どうしても!」と告げると地元の不動産屋(東和不動産)へ行くことを勧められました。
その不動産屋に行く途中で見つけたのがこの土地。妄想を膨らますの十分過ぎる場所。

海外だと働きながら、緑にも水にも囲まれた私生活を楽しめる場所もあったりするんだけど、日本の場合、鎌倉や茅ヶ崎から2時間かけて通うくらいの気構えがなければ、東京と同じ水準の仕事をしながら、山も海もなんてなかなかムツカシイのが現実。
この場所で、妄想から目を覚まして東京に帰ってきました。
運動会で歌う予定の歌なのかよくわからないけど、87が「わらって〜、わらって〜」と口ずさむので、茶々入れるようにように、「キャンディ〜」とその後歌ってたら、「キャンディじゃない!それにそんな歌知らないよと。」いうので、YouTubeでキャンディキャンディを探して聞かせてあげた。
アニソンなので子供達には心地よく聞こえる音楽だとは思うんだけど、改めて聴いて見ると「なんだこの曲、すごくね?」と何度も何度も聴くことに。転調への流れとか、テンションコードの上にのるメロディラインの作り方がうまいし、かなり奥深いし、細部にこだわって曲が作られてる。
「誰だ?この曲作ったの?」と調べてみると渡辺岳夫氏ということを発見。で、この渡辺岳夫氏についてまとめたサイトを見ると、キャンディキャンディだけでなくアルプスの少女ハイジ、機動戦士ガンダム、魔女っ子メグちゃん、キューティーハニー、天才バカボンなどありとあらゆる有名アニソンの作曲家だということが判明。すごすぎ。こんな作曲家、日本にいたのね。
女の子で乗り物好きも珍しいとは思うんだけど、どうせだったらもっと好きになってもらおうと、うちのプラレール設備を追加するため、ビックカメラB2Fのおもちゃ売り場へへ。AUと一緒にいったので、トーマスやら関係のないアンパンマンのおもちゃを欲しがったけど、自分は売り場に行ってすぐに透明なドーム型立体ステーションに一目ぼれ。
衝動買いしてうちに帰ってきて、AUと一緒にプラレールを楽しみました。

嫁さんにも、偶然東京に来ていた母親にも、87やAUのためじゃなくて、自分のために買ったんじゃないと言われましたが、それも半分あるかもって感じです。
辞書は、立命館小学校でも使っている辞書みたいなので購入してみました。
iBook G4が急に遅くなったので再起動を試みたところOSXが起動しなくなりました。3か月前も同じことがあったときは、Disk First Aidで修復した後、OSXを再インストールすることで復活しましたが、今回はDiskがマウント出来ないなどDisk First Aidで解決不可能な物理的な問題っぽい。
色々とGoogleで探していたら、どうもDisk Warriorというソフトでなんとかなるっぽいとのこと。早速、ビックカメラで購入し、プレビュー機能を使ってデータを外付けハードディスクにバックアップ完了。Disk Warriorの日本語サイトがあやしいのと、Disk WarriorのCD-ROMで起動すると極端に遅いというのが難点だけど、ほとんどの大切なデータ(全てではないけど)をバックアップが出来たので◎。
その後は、約2日間かけてiBook G4のハードディスクを交換。最初に参考にしたのは、PC 分解web。このページに書いてある方法だと裏ケースの取り外し、特に31枚目の写真にあるようなCD周辺の噛み具合がきつすぎる。表から攻めてみようと、iBook G4のHDD交換を参考に再チャレンジ。
不器用ながらなんとかHDDまで到達し、元々付いてた東芝の2.5インチHDD(TOSHIBA MK6025GAS 60GB 4200rpm)を外して、日立の2.5インチHDD(HGST HTE721080G9AT00 80GB 7200rpm)に交換しました。
慎重に分解した後は、逆順に組み足れば良いのですが、結構これがひと苦労でした。何度か開けたり閉めたり。スピーカーが機能しなくなってノイズを発するようになったり、CD-ROMを取り出すことが出来なくなったり(右側の上から三つ目のネジを間違えてた)、JISキーボードがASCIIキーボードとして認識されるようになったり(基盤の接続不良)、トラックパッドが動かなくなったり。結局、トラックパッドが動作しなくなったのはどうせLeopardがリリースされるまでと諦め、その他をなんとか修正して快適動作するようにしました。
今年のゴールデンウィークは大半が天気が良かったのですが、のんびりと近場で過ごしました。ららぽーと豊洲は自転車で行けちゃうくらいの近所なのですが、それなりにのんびりと過ごせる空間があったりするので子供連れの家族にはぴったりの場所です。

ただ、これまで試した事のある食事処のほとんどが並か期待以下といったところ。そのうちテナント変わると思うんだけどイタダケナイ店が多い。上の写真も海に面した絶好の場所にあるファーストフードなんだけど、スペアリブ(ダイヤモンドダイニング系)、ドーナツ、ロコモコ、トースト(ワンダーランド系、以下のフードコート同じ企業)どれも味に工夫がないというか主張が足りないというか、正直美味しくない。韓国料理は、場所に反して料理に20分かかるとか。フォカッチャとアイスクリームはまあまあだけど、アイスクリーム屋の運営会社があのネット接続会社だと知るとちょっとテンションはさがるはず。どちらにしても、ファーストフードだという点を差し引いても、全部マクドナルドとかにするよりはってことを考えた結果がこれだとしたら、もう少しがんばってよって感じ。
それ以外にも3Fにあるレストランも、人が大勢集まってくる割にはキャパが少ない事もあってどこも行列状態。子供と入れる感じの気軽なお店(超有名店をのぞく)を少しずつ試しているけど、今のところピンと来る店はほとんどない。例えば、餃子の専門店(福包)やラーメン(豊洲元楽)を試してみたけど、ちょっとそれはないだろうといった感じ。ラーメンなんて回転が速いだろうから他の店よりもってことで並んでる人が大勢いるにも関わらず、お客さん回転のことが念頭にないばかりか行列を作ることに美徳を感じているかのような店員の雰囲気は勘違いも甚だしいといったところ。 あと、ファミリーだと、ブッフェ系とかフードコート系も気になると思うけど、正直コストパフォーマンスにはあわないかな。特に前者のハワイアン系はすかいらーく系だと思うけど、ガスト以下の食事をブッフェで並べるのもどうかしてる感じ。
ゴールデンウィークの後半はさすがにタラタラとしていてもつまんないので、子供達が喜びそうなところに連れて行ってあげたくなるということで、エプソン品川アクアスタジアムへ。都心から行ける水族館は、江ノ島、葛西臨海公園、品川、池袋、八景島とほとんど制覇してしまったので、まだ行ったことがない水族館に行ってみることに。事前にネットを見ていたら、とにかく狭くて混雑していて魚を見るより人を見てあっという間に出てくる感じの水族館とあったので、あまり期待せずにいったら、まあまあ楽しかったかも。あしか(約10分)といるかのショー(約15分)を見る事だけに専念すれば、1800円という入場料もギリギリOKといった所。
攻略方法としては、まずはあしかのショーを約1時間前から並んで席を取る。50分前には満席でドアが閉められるのでその後出て行き、水族館にいるその他の魚やペンギンを鑑賞する。15分前頃に席に戻ってお菓子を食べながら待つ。で、ショーを見たら、即座にいるかのショーの席取りへ。前の方が水がかぶる箇所もあるけど、近くでいるかが見られるならそれはそれでOK。時間はたくさんあるので、その間にトイレに行ったり、残りの魚を見たり、お菓子を食べたりしながら待つ。こんな感じ。

まあ、この水族館は夜遅くまで空いているし、場所柄的にも会社帰りにフラっと立ち寄るような所なのかも。デートの肴としては最適な空間だしね。
この連休中読みたかった日本国憲法を読みながら(補則以外を)ブログにアップしました。中学の社会の授業以来、読んでみた日本国憲法ですが、読めば読む程味が出てくる感じで深いですね。だからこそ、この憲法を解釈することを職業としている方もたくさんいるといった感じでもあります。
人の普遍原理に基づいて作成された日本国憲法が発布されたのが、1947年5月3日。憲法は、国家のみが持つ事が許される強大な権力を制限するものであって、国民に義務を課すものではなく、国民の権利を保証するという点が、(その逆になりうる)法律とは大きく異なる点です。国民が国家に従属しているモノではなく、国家が国民や個人のためにあるという点も、国家の中でヒトはヒトであり、ヒトはモノでないという決して忘れてはいけない原則だと思います。
日本国憲法を知らずして、改憲論議なんて出来っこないですから、まずは読んでみて自分なりの憲法の本質というのを追究してみるのも良いかもしれません。
第十章 最高法規
第九十七条 この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。
第九十八条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
○2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。
第九十九条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
第九章 改正
第九十六条 この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過半数の賛成を必要とする。
○2 憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する。
第八章 地方自治
第九十二条 地方公共団体の組織及び運営に関する事項は、地方自治の本旨に基いて、法律でこれを定める。
第九十三条 地方公共団体には、法律の定めるところにより、その議事機関として議会を設置する。
○2 地方公共団体の長、その議会の議員及び法律の定めるその他の吏員は、その地方公共団体の住民が、直接これを選挙する。
第九十四条 地方公共団体は、その財産を管理し、事務を処理し、及び行政を執行する権能を有し、法律の範囲内で条例を制定することができる。
第九十五条 一の地方公共団体のみに適用される特別法は、法律の定めるところにより、その地方公共団体の住民の投票においてその過半数の同意を得なければ、国会は、これを制定することができない。
第七章 財政
第八十三条 国の財政を処理する権限は、国会の議決に基いて、これを行使しなければならない。
第八十四条 あらたに租税を課し、又は現行の租税を変更するには、法律又は法律の定める条件によることを必要とする。
第八十五条 国費を支出し、又は国が債務を負担するには、国会の議決に基くことを必要とする。
第八十六条 内閣は、毎会計年度の予算を作成し、国会に提出して、その審議を受け議決を経なければならない。
第八十七条 予見し難い予算の不足に充てるため、国会の議決に基いて予備費を設け、内閣の責任でこれを支出することができる。
○2 すべて予備費の支出については、内閣は、事後に国会の承諾を得なければならない。
第八十八条 すべて皇室財産は、国に属する。すべて皇室の費用は、予算に計上して国会の議決を経なければならない。
第八十九条 公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、これを支出し、又はその利用に供してはならない。
第九十条 国の収入支出の決算は、すべて毎年会計検査院がこれを検査し、内閣は、次の年度に、その検査報告とともに、これを国会に提出しなければならない。
○2 会計検査院の組織及び権限は、法律でこれを定める。
第九十一条 内閣は、国会及び国民に対し、定期に、少くとも毎年一回、国の財政状況について報告しなければならない。
第六章 司法
第七十六条 すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する下級裁判所に属する。
○2 特別裁判所は、これを設置することができない。行政機関は、終審として裁判を行ふことができない。
○3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される。
第七十七条 最高裁判所は、訴訟に関する手続、弁護士、裁判所の内部規律及び司法事務処理に関する事項について、規則を定める権限を有する。
○2 検察官は、最高裁判所の定める規則に従はなければならない。
○3 最高裁判所は、下級裁判所に関する規則を定める権限を、下級裁判所に委任することができる。
第七十八条 裁判官は、裁判により、心身の故障のために職務を執ることができないと決定された場合を除いては、公の弾劾によらなければ罷免されない。裁判官の懲戒処分は、行政機関がこれを行ふことはできない。
第七十九条 最高裁判所は、その長たる裁判官及び法律の定める員数のその他の裁判官でこれを構成し、その長たる裁判官以外の裁判官は、内閣でこれを任命する。
○2 最高裁判所の裁判官の任命は、その任命後初めて行はれる衆議院議員総選挙の際国民の審査に付し、その後十年を経過した後初めて行はれる衆議院議員総選挙の際更に審査に付し、その後も同様とする。
○3 前項の場合において、投票者の多数が裁判官の罷免を可とするときは、その裁判官は、罷免される。
○4 審査に関する事項は、法律でこれを定める。
○5 最高裁判所の裁判官は、法律の定める年齢に達した時に退官する。
○6 最高裁判所の裁判官は、すべて定期に相当額の報酬を受ける。この報酬は、在任中、これを減額することができない。
第八十条 下級裁判所の裁判官は、最高裁判所の指名した者の名簿によつて、内閣でこれを任命する。その裁判官は、任期を十年とし、再任されることができる。但し、法律の定める年齢に達した時には退官する。
○2 下級裁判所の裁判官は、すべて定期に相当額の報酬を受ける。この報酬は、在任中、これを減額することができない。
第八十一条 最高裁判所は、一切の法律、命令、規則又は処分が憲法に適合するかしないかを決定する権限を有する終審裁判所である。
第八十二条 裁判の対審及び判決は、公開法廷でこれを行ふ。
○2 裁判所が、裁判官の全員一致で、公の秩序又は善良の風俗を害する虞があると決した場合には、対審は、公開しないでこれを行ふことができる。但し、政治犯罪、出版に関する犯罪又はこの憲法第三章で保障する国民の権利が問題となつてゐる事件の対審は、常にこれを公開しなければならない。
第五章 内閣
第六十五条 行政権は、内閣に属する。
第六十六条 内閣は、法律の定めるところにより、その首長たる内閣総理大臣及びその他の国務大臣でこれを組織する。
○2 内閣総理大臣その他の国務大臣は、文民でなければならない。
○3 内閣は、行政権の行使について、国会に対し連帯して責任を負ふ。
第六十七条 内閣総理大臣は、国会議員の中から国会の議決で、これを指名する。この指名は、他のすべての案件に先だつて、これを行ふ。
○2 衆議院と参議院とが異なつた指名の議決をした場合に、法律の定めるところにより、両議院の協議会を開いても意見が一致しないとき、又は衆議院が指名の議決をした後、国会休会中の期間を除いて十日以内に、参議院が、指名の議決をしないときは、衆議院の議決を国会の議決とする。
第六十八条 内閣総理大臣は、国務大臣を任命する。但し、その過半数は、国会議員の中から選ばれなければならない。
○2 内閣総理大臣は、任意に国務大臣を罷免することができる。
第六十九条 内閣は、衆議院で不信任の決議案を可決し、又は信任の決議案を否決したときは、十日以内に衆議院が解散されない限り、総辞職をしなければならない。
第七十条 内閣総理大臣が欠けたとき、又は衆議院議員総選挙の後に初めて国会の召集があつたときは、内閣は、総辞職をしなければならない。
第七十一条 前二条の場合には、内閣は、あらたに内閣総理大臣が任命されるまで引き続きその職務を行ふ。
第七十二条 内閣総理大臣は、内閣を代表して議案を国会に提出し、一般国務及び外交関係について国会に報告し、並びに行政各部を指揮監督する。
第七十三条 内閣は、他の一般行政事務の外、左の事務を行ふ。
一 法律を誠実に執行し、国務を総理すること。
二 外交関係を処理すること。
三 条約を締結すること。但し、事前に、時宜によつては事後に、国会の承認を経ることを必要とする。
四 法律の定める基準に従ひ、官吏に関する事務を掌理すること。
五 予算を作成して国会に提出すること。
六 この憲法及び法律の規定を実施するために、政令を制定すること。但し、政令には、特にその法律の委任がある場合を除いては、罰則を設けることができない。
七 大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を決定すること。
第七十四条 法律及び政令には、すべて主任の国務大臣が署名し、内閣総理大臣が連署することを必要とする。
第七十五条 国務大臣は、その在任中、内閣総理大臣の同意がなければ、訴追されない。但し、これがため、訴追の権利は、害されない。
第四章 国会
第四十一条 国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である。
第四十二条 国会は、衆議院及び参議院の両議院でこれを構成する。
第四十三条 両議院は、全国民を代表する選挙された議員でこれを組織する。
○2 両議院の議員の定数は、法律でこれを定める。
第四十四条 両議院の議員及びその選挙人の資格は、法律でこれを定める。但し、人種、信条、性別、社会的身分、門地、教育、財産又は収入によつて差別してはならない。
第四十五条 衆議院議員の任期は、四年とする。但し、衆議院解散の場合には、その期間満了前に終了する。
第四十六条 参議院議員の任期は、六年とし、三年ごとに議員の半数を改選する。
第四十七条 選挙区、投票の方法その他両議院の議員の選挙に関する事項は、法律でこれを定める。
第四十八条 何人も、同時に両議院の議員たることはできない。
第四十九条 両議院の議員は、法律の定めるところにより、国庫から相当額の歳費を受ける。
第五十条 両議院の議員は、法律の定める場合を除いては、国会の会期中逮捕されず、会期前に逮捕された議員は、その議院の要求があれば、会期中これを釈放しなければならない。
第五十一条 両議院の議員は、議院で行つた演説、討論又は表決について、院外で責任を問はれない。
第五十二条 国会の常会は、毎年一回これを召集する。
第五十三条 内閣は、国会の臨時会の召集を決定することができる。いづれかの議院の総議員の四分の一以上の要求があれば、内閣は、その召集を決定しなければならない。
第五十四条 衆議院が解散されたときは、解散の日から四十日以内に、衆議院議員の総選挙を行ひ、その選挙の日から三十日以内に、国会を召集しなければならない。
○2 衆議院が解散されたときは、参議院は、同時に閉会となる。但し、内閣は、国に緊急の必要があるときは、参議院の緊急集会を求めることができる。
○3 前項但書の緊急集会において採られた措置は、臨時のものであつて、次の国会開会の後十日以内に、衆議院の同意がない場合には、その効力を失ふ。
第五十五条 両議院は、各々その議員の資格に関する争訟を裁判する。但し、議員の議席を失はせるには、出席議員の三分の二以上の多数による議決を必要とする。
第五十六条 両議院は、各々その総議員の三分の一以上の出席がなければ、議事を開き議決することができない。
○2 両議院の議事は、この憲法に特別の定のある場合を除いては、出席議員の過半数でこれを決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。
第五十七条 両議院の会議は、公開とする。但し、出席議員の三分の二以上の多数で議決したときは、秘密会を開くことができる。
○2 両議院は、各々その会議の記録を保存し、秘密会の記録の中で特に秘密を要すると認められるもの以外は、これを公表し、且つ一般に頒布しなければならない。
○3 出席議員の五分の一以上の要求があれば、各議員の表決は、これを会議録に記載しなければならない。
第五十八条 両議院は、各々その議長その他の役員を選任する。
○2 両議院は、各々その会議その他の手続及び内部の規律に関する規則を定め、又、院内の秩序をみだした議員を懲罰することができる。但し、議員を除名するには、出席議員の三分の二以上の多数による議決を必要とする。
第五十九条 法律案は、この憲法に特別の定のある場合を除いては、両議院で可決したとき法律となる。
○2 衆議院で可決し、参議院でこれと異なつた議決をした法律案は、衆議院で出席議員の三分の二以上の多数で再び可決したときは、法律となる。
○3 前項の規定は、法律の定めるところにより、衆議院が、両議院の協議会を開くことを求めることを妨げない。
○4 参議院が、衆議院の可決した法律案を受け取つた後、国会休会中の期間を除いて六十日以内に、議決しないときは、衆議院は、参議院がその法律案を否決したものとみなすことができる。
第六十条 予算は、さきに衆議院に提出しなければならない。
○2 予算について、参議院で衆議院と異なつた議決をした場合に、法律の定めるところにより、両議院の協議会を開いても意見が一致しないとき、又は参議院が、衆議院の可決した予算を受け取つた後、国会休会中の期間を除いて三十日以内に、議決しないときは、衆議院の議決を国会の議決とする。
第六十一条 条約の締結に必要な国会の承認については、前条第二項の規定を準用する。
第六十二条 両議院は、各々国政に関する調査を行ひ、これに関して、証人の出頭及び証言並びに記録の提出を要求することができる。
第六十三条 内閣総理大臣その他の国務大臣は、両議院の一に議席を有すると有しないとにかかはらず、何時でも議案について発言するため議院に出席することができる。又、答弁又は説明のため出席を求められたときは、出席しなければならない。
第六十四条 国会は、罷免の訴追を受けた裁判官を裁判するため、両議院の議員で組織する弾劾裁判所を設ける。
○2 弾劾に関する事項は、法律でこれを定める。
第三章 国民の権利及び義務
第十条 日本国民たる要件は、法律でこれを定める。
第十一条 国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。
第十二条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。
第十三条 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。
第十四条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
○2 華族その他の貴族の制度は、これを認めない。
○3 栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる特権も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する。
第十五条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
○2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
○3 公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
○4 すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。
第十六条 何人も、損害の救済、公務員の罷免、法律、命令又は規則の制定、廃止又は改正その他の事項に関し、平穏に請願する権利を有し、何人も、かかる請願をしたためにいかなる差別待遇も受けない。
第十七条 何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定めるところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることができる。
第十八条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第十九条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。
第二十条 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
○2 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
○3 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。
第二十一条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
○2 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第二十二条 何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する。
○2 何人も、外国に移住し、又は国籍を離脱する自由を侵されない。
第二十三条 学問の自由は、これを保障する。
第二十四条 婚姻は、両性の合意のみに基いて成立し、夫婦が同等の権利を有することを基本として、相互の協力により、維持されなければならない。
○2 配偶者の選択、財産権、相続、住居の選定、離婚並びに婚姻及び家族に関するその他の事項に関しては、法律は、個人の尊厳と両性の本質的平等に立脚して、制定されなければならない。
第二十五条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。
○2 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。
第二十六条 すべて国民は、法律の定めるところにより、その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する。
○2 すべて国民は、法律の定めるところにより、その保護する子女に普通教育を受けさせる義務を負ふ。義務教育は、これを無償とする。
第二十七条 すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。
○2 賃金、就業時間、休息その他の勤労条件に関する基準は、法律でこれを定める。
○3 児童は、これを酷使してはならない。
第二十八条 勤労者の団結する権利及び団体交渉その他の団体行動をする権利は、これを保障する。
第二十九条 財産権は、これを侵してはならない。
○2 財産権の内容は、公共の福祉に適合するやうに、法律でこれを定める。
○3 私有財産は、正当な補償の下に、これを公共のために用ひることができる。
第三十条 国民は、法律の定めるところにより、納税の義務を負ふ。
第三十一条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第三十二条 何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。
第三十三条 何人も、現行犯として逮捕される場合を除いては、権限を有する司法官憲が発し、且つ理由となつてゐる犯罪を明示する令状によらなければ、逮捕されない。
第三十四条 何人も、理由を直ちに告げられ、且つ、直ちに弁護人に依頼する権利を与へられなければ、抑留又は拘禁されない。又、何人も、正当な理由がなければ、拘禁されず、要求があれば、その理由は、直ちに本人及びその弁護人の出席する公開の法廷で示されなければならない。
第三十五条 何人も、その住居、書類及び所持品について、侵入、捜索及び押収を受けることのない権利は、第三十三条の場合を除いては、正当な理由に基いて発せられ、且つ捜索する場所及び押収する物を明示する令状がなければ、侵されない。
○2 捜索又は押収は、権限を有する司法官憲が発する各別の令状により、これを行ふ。
第三十六条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第三十七条 すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開裁判を受ける権利を有する。
○2 刑事被告人は、すべての証人に対して審問する機会を充分に与へられ、又、公費で自己のために強制的手続により証人を求める権利を有する。
○3 刑事被告人は、いかなる場合にも、資格を有する弁護人を依頼することができる。被告人が自らこれを依頼することができないときは、国でこれを附する。
第三十八条 何人も、自己に不利益な供述を強要されない。
○2 強制、拷問若しくは脅迫による自白又は不当に長く抑留若しくは拘禁された後の自白は、これを証拠とすることができない。
○3 何人も、自己に不利益な唯一の証拠が本人の自白である場合には、有罪とされ、又は刑罰を科せられない。
第三十九条 何人も、実行の時に適法であつた行為又は既に無罪とされた行為については、刑事上の責任を問はれない。又、同一の犯罪について、重ねて刑事上の責任を問はれない。
第四十条 何人も、抑留又は拘禁された後、無罪の裁判を受けたときは、法律の定めるところにより、国にその補償を求めることができる。
第二章 戦争の放棄
第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
○2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
交戦権は、The right of belligerencyを訳した言葉。belligerencyとは、Princeton Dictionaryによると"hostile or warlike attitude or nature"
第一章 天皇
第一条 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。
第二条 皇位は、世襲のものであつて、国会の議決した皇室典範 の定めるところにより、これを継承する。
第三条 天皇の国事に関するすべての行為には、内閣の助言と承認を必要とし、内閣が、その責任を負ふ。
第四条 天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行ひ、国政に関する権能を有しない。
○2 天皇は、法律の定めるところにより、その国事に関する行為を委任することができる。
第五条 皇室典範 の定めるところにより摂政を置くときは、摂政は、天皇の名でその国事に関する行為を行ふ。この場合には、前条第一項の規定を準用する。
第六条 天皇は、国会の指名に基いて、内閣総理大臣を任命する。
○2 天皇は、内閣の指名に基いて、最高裁判所の長たる裁判官を任命する。
第七条 天皇は、内閣の助言と承認により、国民のために、左の国事に関する行為を行ふ。
一 憲法改正、法律、政令及び条約を公布すること。
二 国会を召集すること。
三 衆議院を解散すること。
四 国会議員の総選挙の施行を公示すること。
五 国務大臣及び法律の定めるその他の官吏の任免並びに全権委任状及び大使及び公使の信任状を認証すること。
六 大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を認証すること。
七 栄典を授与すること。
八 批准書及び法律の定めるその他の外交文書を認証すること。
九 外国の大使及び公使を接受すること。
十 儀式を行ふこと。
第八条 皇室に財産を譲り渡し、又は皇室が、財産を譲り受け、若しくは賜与することは、国会の議決に基かなければならない。
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。
潮干狩りに出かけるので87の長靴を買おうということになって嫁さんが見つけてきたのがCROCS。もう既に世は大ブームなんだけど、とにかくデザインが可愛くて軽くて足にも負担かけないなど機能性に優れてる長靴。

87のピンクの長靴を見ていいなぁと思ったので、潮干狩りの帰りに汚れた自分のサンダルを交換するため、CROCSのサンダル購入を即決め。とにかくちょっとしたブームのようでどこのお店に言っても人気のある色とかデザインは売り切れ状態。潮干狩りの帰りに立ち寄ったららぽーとでうちは嫁さん以外3人のサンダルを購入しちゃいました。サンダルにつけるアクセサリのJibbitzも子供心をくすぐってカワイイ。
Holey Solesとか良く似た感じのブランドが出てきてたりするようで、イオンやイトーヨーカドーでもおんなじようなPBが出てくるんだろうなぁ。
しかし、このCROCS、2002年7月に創業して2006年2月にNASDAQ上場って靴のような成熟市場でも成長企業は勢いあるなぁ。SCMなんかのノウハウもちゃんと持ってたんだろうなぁ。
楽天を見たらほとんど売り切れみたいです。
最近、ちょっとペースが落ちてきているバンド練習ですが、今晩の練習は久しぶりに楽しかったです。Cigarettes And Alcoholは、ギターのリフがT.Rexまんまなんだけどバンドでやるには最適な曲かも。Britのライブの流れでThe Meaning Of Soulもやってるけど、短い割にはバンドとしてちょっと苦労してる感じ。他にも、Turn Up The Sun とかバンドとしてやったら面白そうな曲に手を付けつつあります。
とは言え、次のライブも未定で、なおかつOasisの曲もちょっとネタ切れ気味なので他のバンドの曲もやりはじめています。例えば、JetのAre You Gonna Be My Girl。これは、iPodのCMであまりにも有名なので人前で演奏するかどうかは不明ですが、演奏自体は楽しいです。高速シャッフルなのでバンドとしてはまだまだな感じですが。後は、Strokes。まずは、定番JuiceboxとツインのハモリとドラムがカッコイイRed Lightなんかを練習中です。Strokesは、案外人前で演奏する機会があるかも。BeatlesやRadioheadやArctic Monkeysまで練習出来るかどうかはまだいまんと不明です。
CROCSのサンダルでエフェクターのペダル踏むのがラクチンでした。