87が先頭になってマンション内の同級生宅を順々にまわって「トリック・オア・トリート」して大盛り上がりのハロウィンでした。変装も結構様になってて。ハロウィンって子供中心の楽しいお祭りだから、案外日本に根付くかも。

ヘアスプレーを観て来ました。トレーシーがグッド・モーニング・ボルチモアを歌い出したところから楽しい雰囲気全快。ジョン・トラボルタのコミカルな格好は面白すぎ。戸田奈津子の訳はちょっとやりすぎ感はあるけど。とにかく、元気もらいっぱなしの映画。ミュージカルで観たらもっと楽しいだろうな
チャーリーとチョコレート工場をDVD借りて観ました。
ティム・バートンが映し出す色彩の美しさと、ジョニー・デップが演ずるウォンカの不思議なキャラクター、ナイトメアー・ビフォア・クリスマスとかでも一緒にやってるダニー・エルフマンの音楽と、どれもとにかく楽しい。どうやって撮ったんだろうという好奇心を刺激される遊び心満載で純粋に楽しめる映画でした。

今日は小学校の学芸会。87の学年は、「おたまじゃくしの101ちゃん」の劇をやるんだそうだ。87の役はなんと主役の101ちゃん。しかも1年生代表のあいさつというオマケつき。
家で練習してるところをほとんど見せてくれなかったり、マウイでフラダンスを踊るのをためらったりしてきた恥ずかしがりやの87が主役なんて務まるのかなぁと心配してたんだけど、なんのなんの。普段なかなか観れないような堂々とした姿勢であいさつもセリフもばっちり!帰宅後に「全然緊張しなかったよ〜」と言った87がたくましく見えました。
これで来年の学芸会も楽しみになってきたぞぉ〜♪
憲法21条「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。」を盾に、メディアと政治の世界には適度な距離感が保たれて然るべきなんだろうけど、政治家、官僚、放送局の間には利権的な馴れ合いしか実質的には存在していない。自分の命を捨ててまで守らなければならないものがあると愚著「美しい国なんとか」を書いておきながら自分の命を優先した元自民党総裁のA氏の某国営放送の番組の検閲は、自らの存在価値を誇示するチャンスだったはずなのに忘却の彼方に。
それよりも、「渦中の」(自作自演で渦中に仕立て上げたんだろう)と視聴率稼ぎのリークが氾濫している最近のニュースを観ていると、警察や警察などのEstablishmentとマスメディア間の馴れ合いは、政治家との間にある微妙な距離感以上に目に余るものがある気がする。事実を伝えているフリをし、「xxxが関与ほのめかす」などといった文面で恣意的な情報操作によるミスリードの嵐。弱った当事者(元々社会的に弱い立場の人間も含む)には二の矢、三の矢のリークでこれでもかと痛みつける。警察・検察であれば、情報ソースも隠すことなかろうに、原案・製作:検察xxx部、脚本・演出xxx放送と表示してみてはいかが?
人のこと、物事、社会のこと、それそれが持っている本質を見抜く洞察力を持っていたとしても、時にはそれに目をつぶらないといけいないこともある。原理原則があってもその通りには動かないこともある混沌とした社会の中では、本質が解っていても目をつぶらないといけいない時もある。自分にとって無限ではないはずの時が本質的な課題を解決してくれることなんて本来無いはずだけど、時には時が解決してくれることもある。目の前の欲望やインセンティブが自らのパラダイムを歪めることで本質を見誤ることは決してあってはならないとは思うけど、本質が解っていても目をつぶらないといけない時もある。
二律背反とは人生の本質的な命題なのかもに引き続き、このブログも言いたいことの10%も書けていないけど公開しちゃいました。将来の自分へのメモ。
一昨年と昨年に参加した晴海トリトンのハロウィンパレード(トリックトリトン)の予定がなさそうだったので、今年は近所のEnglish Pre-Schoolで、ハロウィン。
今週の頭から、マウイのウォルマートで購入したプリンセス衣装のクオリティがあまりにも低くてどうしようかと悩んでいたら、娘たちが引っ張り出して身につけてた黄色と水色が華やかなインド風の衣装(母親がインドで購入)でひらめきました。
「この衣装にインドっぽいアクセサリ付けて、ハロウィンっぽいワンポイントも付けたりしたらかわいいよ!」
ってことで、昨日急遽、インド雑貨店でそれっぽいのを探そうということに。嫁さんは、AUの体操教室のために西葛西へ行ったついでに何かを探すことに。西葛西と言えば、インディアンコミュニティが出来上がってるので何かあるだろうということで。自分は、ネットで軽く調べて秋葉原のインド雑貨店へ。ラジオ部品が並んでいるような怪しいガードしたのお店に地べたに座り、船便で届いたばかりのアクセサリをあさりながら、87を立てに価格交渉。それなりのものを、それなりの値引きで購入。結婚している女性がシンボル的につけるビンディもかわいきゃなんでもいいってことで額にペタ。
そんなこんなでハロウィンを楽しんだ2人でした。

全国ナイスミドル音楽祭の決勝戦をよみうりホールで観て来ました。ナイスミドルとは言ってもバンドやるくらいだからせいぜい40代だろうなぁと思って行ってみたら、自分達のひと回りもふた回りも上のお方ばかり。これくらいの歳までバンドやってればいいことあるのかなぁ?モッズっぽい曲を演奏する人がちょっと多い気もしたけど、ジャンルも幅広くてそれなりに楽しめた3時間でした。優勝したのは岐阜のバンドでした。
二律背反とは、
(アンチノミー)二つの相矛盾する命題である定立とその反定立が等しい合理的根拠をもって主張されること。特にカントによれば、純粋理性は四つのアンチノミーをもつが、特に重要なのは超越論的自由と自然必然性との間のそれである。二律背反。(三省堂提供「大辞林 第二版」より)
二律背反をを本質的な課題と捉えそれを経営戦略の軸とする東芝西田社長の言葉。
利益かシェアか、品質かコストか、差異化か標準化か。かつては二律背反的な要素のどちらかを二者択一すればよかった。しかし、今やパラダイムが変わり、二律背反という本質的な課題を解決しないと勝ち残れない。(日経ビジネスより)
深い。過去の結果と未来の予測、グローバルとローカル、現場と高い視点、売れ筋のみと品揃え・・・経営においては解決しなければならない、二律背反の命題が山ほどある。野球やサッカーなどのチームスポーツにおいてもそう。チームの勝利とメンバーの育成を同時に行なわなければ、チームが成立しえない。
今そのものを大切にするのか、それともあるかないかわからない未来を思い今を生きるのか。必然と偶然の積み重ねでもある人生においても、二律背反は本質的な命題なのかも。仕事においても、家庭において、環境においても、社会においても、人生常に二律背反的な事象にぶつかり、その上で自分がどうバランスをとるかが大切なのかも。
このブログうまく書けなかったけど公開しちゃいました。
マウイ4日目。今日は87のおかげでちょっとだけ素敵な1日。
朝はのんびりとプールで。マウイの気温は28〜29度なので、プールにずっと入っていると身体も冷える。そんなことはお構いなしに87もAUもこれでもかとプールで大ハシャギ。
1時過ぎた頃にさすがにおなかが空いたので、アメリカンなハンバーガーとオニオンリング(Ono Onion Ring)を食べたいというリクエストに応えてラハイナのチーズバーガーへ。

その後、87がクラスメートにおみやげとしてかわいい貝殻をあげたいということだったので、ホテルのコンシエルジュの娘さんから聞いた「the best beach to find pretty shells」のスポット、ナピリビーチへ。パブリックな駐車場がないため車を適当にとめて、歩いてナピリビーチに到着。
こじんまりとして落ち着いたナピリビーチの雰囲気に癒される。貝殻は思ったよりずっと小さなのしか見つけられなかったけど、Napili Kai Beach Resortという雰囲気のあるコンド型ホテルもあるし、今度マウイに来るならナピリビーチでのんびりしたいなぁと思いながら砂浜を散歩。(ちなみに、ナピリビーチの今の様子は、Webcam(Internet Explorer Only)でも確認可能。)

帰りにおみやげを探しに、ホノルルと同じ位の品揃えと豪語しているWhalers Villageに立ち寄るもこれでもかと買う気にさせるものがなく、やっぱりおみやげはスーパーで買おうってことでStar Marketsへ。ついでに、ランチが遅めでかつとても重かったので、夕食のCup Noodleも。
夜は、ホテルの星のツアーへ参加。嫁さんが無料だからってことで申し込んだんだけど、実際は有料。それはさておき、ホテルの屋上に連れて行かれて東京では見ることの出来ない星空を見る事が出来てちょっと嬉しい。高価な望遠鏡を通して星座を見ることも出来たけど、望遠鏡のピントがイマイチなのか自分が望遠鏡で星を見る事になれていないのか、そちらはあんまり感動なし。
望遠鏡を通して星を見ている最中に一緒にツアーに参加していた元同期社員が、夜空を見上げてて流れ星を発見したので、このスターツアーズ終了後、生まれてから一度も流れ星を見た事がない家族3名連れてビーチに行って寝転がる。20分ほど待っても流れ星の気配がないのでシビレを切らした嫁さんはAUを連れてパッキングしに部屋に戻る。
その2分後、87と「一個だけ絶対見よう!」って約束した瞬間、夜空にサッと流れ星を発見!この一瞬が今回の旅行のハイライトでした。
こういう団体旅行(かなり特殊だし)はやっぱり苦手だと再認識。今度は、家族だけで旅行したいな。
次の日は、せっかくハワイに来たのだからと海で泳ぎたいとキヘイ方面へ車で。1時間程度のドライブで到着したの(多分)カマオレビーチ。この辺りは、ホテルと言うよりはコンドミニアムがずらりと並んだ地域。波は少し高めだけど、砂浜は綺麗だし、子供達の浮き輪を借りて海にプカプカ浮かんでるだけでリラックス。
砂浜や海でおもいっきり遊んだ後に、明日の朝食も兼ねてマウイに1軒だけあるクリスピークリームドーナツへ。東京では2時間待ちの列が出来るほどのクリスピークリームドーナツだけど、マウイではがらがら。

アメリカに住んでる頃にクリスピークリームを食べてもまったく感動しなかっただけど、日本のブームを見てもしかしたら自分の認識違いなのかとちょっとだけ期待しながらバラエティドーナツをダズン購入。うーん・・・正直、油が不味い。ドーナツのドウに辿り着く前の一口目で全てをぶち壊してる感じ。出来たてはおいしいのかもしれなけいど、これを2時間並んで購入し、家に持ち帰って食べるというのは正直どうかしてる。珈琲も「最高のフレーバー」との売り文句が泣くアメリカン。とは言え、朝食にと12個も買ってしまった手前次の日の朝もドーナツを食べることに。

ハロウィン衣装を購入するためWalmartへ向かう途中、HANA Highwayを横切る。HANA Highwayに乗って87をHANAまでドライブして連れて行きたいというのが、今回の旅行で一番果たしたい目的だったけど「遠い」との理由で却下。ハレアカラにも登ってみたかったけど、イアオ渓谷でお手軽に・・・。マウイに来て、海やプールで時間を過ごさず、山や田舎町に行きたいっていうのは間違ってる考えなのかもとちょっとここでも複雑な気分に。

夜は、会社主催のパーティ。小奇麗な格好をして600名の大人数で大雑把な食事。巨大なボールルームの傍らに設置されていたキッズ用プレイランドが結構充実していて、そこで子供達がレイを作ったり、貝殻の壁掛けを作ったり。その姿を見ながらほっとなごむ時間を過ごしながらパーティは終了。プール脇にあるジャグジーに烏の行水ごとく浸かって3日目の夜は終了。
次の日の朝は、ホテルの朝食バイキング(ビュッフェ)からスタート。さすが巨大リゾートだけあって、朝食を食べるだけで10分ほど並ぶ。ばっちりオメカシの奥様方をみて、外資系社員の奥様も大変なんだとボソッと。ちなみに、ホテルでは4泊の予定だが朝食のクーポンは2日分。このあたりもいかにもJTBっぽい。朝食をとった後は、プールサイドで読書とはいかず、子供達がはしゃぐのを見守る。ホテルの目の前にビーチはあるけど、誰も海に入っていない(入れない)ので遊ぶのは基本的にプールのみ。87は、ママにおねだりして新しく買ってもらったハワイっぽい水着を着て大ハシャギといったところ。
午後は、Atlantisの潜水艦へ。元々オプションツアーなんていらないと思っていたけど、もう少し余裕のあるホテルを期待していたというのが前提だったので、価格はさておきこの選択は◎。桟橋から船に乗って潜水艦まで約10分。海の上に潜水艦が浮き上がってくるの見るのは思ったよりも迫力があっていいし、船から潜水艦に乗りうつるドキドキ感もまたいい。

潜水艦の中から見る景色は、熱帯の「色」は感じることは出来なかったけど、魚はいっぱい。

沈没船なんかをうまく見せてもらったりしながら、30分強の潜水を楽しみました。

夕食もかねて、空港からホテルに向かう途中で見つけたアメリカに住んでた頃にお気に入りだったJamba Juiceでベリー系のスムージーを購入。Jamba Juiceは、値段もそれなりだけど、カップの大きさもそれなり。日本未上陸のスムージーチェーン店のJamba Juice、何でも受け入れちゃう日本に来てもあんまり流行る気はしないけど、カリフォルニアやハワイのような常に陽気な天気のもと飲むのは最高。

Jamba Juiceの隣のお店で重たいブリトーの夕食をとった後、明朝の朝食の買い出しにSafewayもあるホテルから近いショッピングモールへ。そこで、偶然見つけた地元のフラダンスチームのショー。踊ってる子供達がみんな曙に見えちゃうのはさておき、娘たちがこのフラダンスにどっぷりとはまり、小1時間足止め。ショーの最後はダンサーが観客と一緒に踊る・・・87がここでなんと踊りの一番上手だった男の子に一緒に踊ろうと誘われているにもかかわらず「無視」。もし、ここで一緒に踊ってくれたらこの旅行のハイライトになっていただろうに。

嫁さんが、会社から1年間がんばった人の家族を招待する旅行をもらったので4泊6日でマウイ島へ行ってきました。87やAUの笑顔をたくさん見る事が出来たので素直に楽しい旅行ではあったのですが、今回はなんだかとても不思議な気持ちが交錯した旅行でもあったので、そのあたりの素直な気持ちも含めて4回にわけてタラタラとブログに記録しようかと思います。
今回の旅行は、8月に旅行が決まってからも100%って感じじゃなかったというほど色々と・・・。自分も4年前に帰国して以来アメリカなんて2度と行くかと思ってたのでハワイとは言えどもなぜか気乗りせず事前調査をほとんどしなかったり。あと、嫁さんは休暇ではなく勤務扱いでこの旅行に参加出来る一方で、自分は準備してきたプロジェクト開始前の詰めの段階で有給休暇を取得しなければいけない状況で、かつ、出発前の金曜日の夕方という最悪のタイミングで悪いニュースが。単なる自分の気持ちの問題なので頭の整理はしようと心がけてはいたものの、とにかく行く前から複雑な気持ちをもったまま出発。
さて、今回の旅行は、基本的にJTBが主催する団体旅行の一種。成田空港に着いた段階でそれがわかっただけで、その後に待ち受けるストーリー構成もだいたい読めちゃうというのは良くない。何も知らないフリをしないと。。。ホノルルまでは、JAL Waysで。機体はJALの「お古の747」だけど中身は完全に外国モノ。機長も乗務員も大半は外国人。サービスレベルはNorth Westのそれと同レベルだし、機内食はここまでするかかというくらい劣悪。JALも経営難とは言われているけど、コスト削減する箇所を間違えてるんじゃないかと。
そんな飛行機の中でもたくましく寝る娘たちをほほえましく思いながら約7時間、ホノルルで乗り継いでマウイへ。ホテルは、カアナパリに位置する庭にいるフラミンゴを観る事が出来る地球の歩き方曰く「夢のような」リゾートホテル。

現実的には、JTBが総勢600名ほどの団体客を迎えられる宿を探したら、カアナパリ周辺に位置する巨大資本系列ホテルしか選択しえなかったんだろうなといった感じ。自分達が割り当てられた部屋は、海に面したホテルにおいてオーシャンビューを望むべくもない人通りの多い1階の改装前の部屋。行かせてやってるんだから、部屋ごときでグダグダ言うなといったところか。普段の旅行なら即部屋を変えてもらうだろうし、JTBにもクレームを言ってると思う。
プールで子供達とリラックスした後は、嫁さんの会社のウェルカムパーティ。元々、自分も在籍していた会社なので知ってる顔もチラホラ。参加している社員のほとんどが奥様、ガールフレンドや両親を連れてきている中で、元社員である旦那がいるわけだから「居心地悪いだろう」と心配してくれる元同期の社員も。そんなことよりも、ステージでフラダンスを踊っている人たちをみて「AUも踊りたい」とだだをこねステージにあがっていってしまったAUの突発的な性格の方が心配だったり。
今朝は、区民マラソン大会。晴海をぐるっと2キロ走るファミリーの部を87と一緒に走ってきました。2キロとはいえ、87には初めての距離なので先週と一昨日と2回ほど練習。一度も歩くことなく走り終えたけど、自分にあったペースを見つけるのがむずかしいみたい。
開会式の時、落ち着きのない87の胸に手を当ててみると、緊張で心臓はドキドキ。しかも、スタート前から冷たい雨が降り出す悪コンディション。そんな中、87はスタートダッシュで勢いをつけすぎたため、前半疲れた表情を見せましたが、途中から盛り返し最後まで一生懸命走ってくれました。
タイムは、12分49秒でした。
バンドでいつも同じ曲ばかりやってると飽きるけど、同じ曲を繰り返し練習しないとバンドとして完成しない音のままになる。ちょっとチャレンジな曲を試してみないと個人練習のモチベーションがあがらないが、実際に録音した音源を聴くと個人の技術の粗さや独りよがりな感じにがっかりしたりする。最近のバンド練習の音源を聴くとがっかりすることが多かったので、バンドとしてのまとまり、勢いをちょっと加速させるために、気軽にガンズのコピーをやってみようということに。
その昔、ガンズの曲を聴いて楽しそうだなとは思ったことはあるけど、難しいとは感じたことなかったんだけど、いざ自分が弾いてみるとかなりむずかしいことに気がついちゃいました。約15年前まで遡ってガンズのコピーバンドをされていた(現役も含めて)皆様、いまさらですが尊敬しちゃってます。

上のような5色の7桁の数字を画用紙に書いて、1分間見た後に隠します。目を閉じて、画用紙に書いてある数字を思い出して、別の画用紙に書きます。奇数の組み合わせがミソかもってなんとなく思ってますが・・・。
87の右脳と集中力のトレーニングをこんな感じで一緒にやってます。他にもやり方があるんだろうけど、これが手っ取り早くて楽チンなので。3歳から6歳にかけて徐々に右脳から左脳へ使う脳が移行していくんだそうで、3〜4歳の頃、カルタや神経衰弱で驚異的な強さを見せた87ですが、6歳になったためか、こんな数字のトレーニングでもなかなかこなせなかったりしています。